ジャガーの部屋 2001年2月までに思った事
以下箇条書きです。車ビギナーである私の、偽わざる感想です。
(ジャガー エンスーのみなさん、ごめんなさい。これは、悪口ではないんです。)
 ● 車は鉄で出来ている
 ● 車は、重い物である
 ● 直6は、最高ダ
 ● 空気力学を駆使するより、重力を利用した方が、車は走行中安定する。
 ● ナイスバデーだ。
 ● タワーパーキングに入らない事が多い。
 ● 質感を向上させると、質量が増大する。
 ● イギリス人は、大人だ。
 ● 伝統を理解するようになる。
 ● 伝統は、保守である。
 ● 安く買う事は、必ずしも最良の選択ではない。
 ● ジャガーに乗る様になって、他の物は、あまり買えなくなった。
 ● 家内は、ジャガーが好きではない。
 ● 町中で85年型ソブリンを見ると、ついうれしくなる。
 ● 自宅のソファーは、人工皮革だが、ジャガーのそれは、本皮である。
 ● 時間の経過と修理費は、正の相関である。しかも指数関数的に増大する。
 ● 日本車を見ると、『良い車乗ってんな』と、思う様になる。
 ● イトーヨーカ堂が好きになる。
 ● この道は、険しい。しかし私は、くじけない。(本当は、くじけそうである)